ブランドマーケティング起点での”新規事業創出×マーケティング戦略”を武器に様々な領域でのお手伝い×伴走が可能です。
>>これまでの”ブランドコンサルタント”としての活動例と活動イメージになります。詳しい内容は秘密保持契約の関係からできかねますが、以下のイメージで伴走型プロジェクトを進めていきます。必要期間などはご依頼主様の目指すゴールによって変動しますが、数カ月から数年での伴走を行います。
※2025年 現在までのプロジェクトヒストリー
>>これまでの”ブランドコンサルタント”としての活動例と活動イメージになります。詳しい内容は秘密保持契約の関係からできかねますが、以下のイメージで伴走型プロジェクトを進めていきます。必要期間などはご依頼主様の目指すゴールによって変動しますが、数カ月から数年での伴走を行います。
※2025年 現在までのプロジェクトヒストリー
話題性のある製品のさらなるグローバル展開、首都圏への拡大などを目指し、地方企業ならではの「価値」を厳選としたブランディングと中長期の成長戦略、他事業とのシナジーを創出するための仕組み、マーケティング戦略を策定しています。
プロセス(※現在稼働中)
1 現状ヒアリングと製品価値の再定義(1ヶ月)
2 グローバルにおける製品訴求ポイント、USP(2カ月)
3 実行までのプロモーションツール刷新、英訳(2カ月)
4 グローバル展開に向けた社内メンバーへの教育(1カ月)
5 海外展示会でのブランディング、セールスサポート(英語翻訳からアポイント含む)
県内での初の取組みを目指し、既存事業とは全く異なる異業種参入に向けゼロベースから事業立ち上げ、設備導入までのプロセス、地域助成金申請の申請書類作成、関係者へのヒアリングなどを実施。新事業立ち上げに向けた準備からプロジェクト進行までをご依頼主様1名、プロジェクト他メンバー含め3名で取り組んでいます。(※現在稼働中)
プロセスイメージ
1 新規事業における市場・顧客・競合環境分析(3カ月)
2 自社製品新規開発に伴う、バリューチェーン、サプライチェーン、ビジネスモデルの確立(3カ月)
3 参考企業への見学視察、工場ラインナップ、製造工程、安全品質面などの情報収集(1カ月)
4 助成金申請への準備と記載内容の準備(1カ月)
5 新規事業中長期ビジネスプラン、事業計画書、PL策定(1カ月)
山陰地区にある体験型アクティビティ施設様の新規事業(サービス)のマーケティングプロモーション企画、SNSマーケティングプロモーションを全体の効率性と運用方法、ターゲット設定、instagram、LINE広告仕組などこれまで活用しきれていなかったマーケティングツールの利活用法を提案。企画実施時のランディングページ作成、トライアル企画検証、Googleアンケート調査など「コスト最小化」で全体のマーケティング設計を提案しマーケティング基盤を整備しました。
1 現状ヒアリングと新サービスのマーケティングプラン提案(1ヶ月)
2 ターゲット別広告検証から、効率的な配信方法、費用設定、検証などの準備(1カ月)
3 販促プロモーションツール、ソーシャルメディアアカウント(インスタ、X)の開設と運用、PRリリースのの執筆と発行 (2カ月)
4 サブスクモデル導入に向けたCRM基盤の整備と運用方法の策定、ツールの準備(1カ月)
(現在稼働中)※25年NEW
近畿地区にある商店街振興組合様からのご依頼で年間を通じたブランディングとマーケティングのご相談。年々減少している集客と空き店舗対策に向けて商店街の将来に向けたあるべき姿から実現のための戦略と実行計画を策定し、商店街メンバー10名の方と一緒に取組を行いました。実際の取組としては、イベントを2回実施し、イベントを通じた商店街全体の再活性化に向けて取組みを行っています。
1 現状ヒアリングと商店街の将来のあるべき姿の再定義(1ヶ月)
2 商店街活性化に向けたマーケティング企画の立案(2カ月)
3 実行までのプロモーションツール、ソーシャルメディアアカウント(インスタ、X)の開設と運用、広報誌の執筆と発行 (2月)
4 商店街イベントの効果検証と新しい企画の準備(2カ月)
5 イベントの企画立案と実施に向けた準備策定
>>商店街理事会メンバー10名、外部企画サポーター1名など全体の運営をリードし、実施に企画を通じた商店街活性化を行いました。
リリースURL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000172192.html
2024年商品を発売後、実績をさらに拡大するためのマーケティング戦略の立案に向け参画メンバー6名とのブランドプロジェクトを実施。
プロジェクト内での全体リード、ブランドマーケティング再構築に向けた「purpose」「vision」「mission」「value」を再定義。
ブランド価値構造を整理後、各マーケティングプロモーション全体、販路開拓、新規事業に向けたビジネスマッチングなどを実施。
ファン数前年比約200%、売上前年比約120%で推移
1 各メンバーの考えるブランドへの想い、課題感を抽出
2 各メンバーの考えるブランドの理想像、競合、ありたい姿を策定
3 ブランドの価値構造を言語化、「why」を起点にブランドの目指すべき姿を策定
4 GOALに向けたマーケティング戦略を策定。各販促の「HOW」を具体的に整理しカスタマージャーに沿ったプランの策定
5 ビジネスマッチングに向けたBtoBモデルの策定と、BtoCモデル再考に伴う販促案の策定
既に展開されている消費者向け商品と業務用商品のそれぞれの戦略立案整理と、コンシューマー商品のブランドロゴ、ブランドネーミング開発・ブランド化を行うことで、さらに販路拡大に向けた商談ストーリーの策定、販路情報分析、マーケティング分析を実施。
1 ブランドの現状課題の整理(一般商品、業務用商品
2 各メンバーの考えるブランドの理想像、競合、ありたい姿を策定
3 ブランドの価値構造を言語化、「why」を起点にブランドの目指すべき姿を策定
4 GOALに向けたマーケティング戦略を策定。各販促の「HOW」を具体的に整理しカスタマージャーに沿ったプランの策定
5 ビジネスマッチングに向けたBtoBモデルの策定と、BtoCモデル再考に伴う販促案の策定
※イベント㏚リリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000163230.html
※取り組みのラジオでの紹介
多角化事業主様の各領域ごとの商品戦略、マーケティング企画をそれぞれの領域での現状分析、消費者分析、ペルソナ策定、マーケティング企画を実施。短期・中期戦略の策定を行い事業全体戦略を起点に「企業としての成長戦略」を策定。2026年より本格的に新商品開発、サービス提供までの事業拡大のご支援を行っています。
1 自社のmissionを起点に、なぜ本事業に取り組むのか?の本質的意義「purpose」を策定
2 各領域ごとのこれまでのマーケティングの振り返りと課題の抽出
3 各両意義ごとを1つの事業とみなした「事業戦略」を短期~中期の視点で策定
4 各領域ごとの商品開発ポリシー、商品開発クライテリアの策定を実施。商品開発として取り組むべき製品アイデア、調査方法を選定
5 短期・中期戦略を事業主オーナー様への最終プレゼン。年度方針への取り込みと従業員様への発信(インナーブランディング)